名鉄イン名古屋金山アネックス 宿泊予約・プラン一覧・施設情報
名鉄イン名古屋金山アネックス
住所 中区金山1丁目11番13号
金山
- 最寄り駅
- 地下鉄 金山駅(210m)
- 最寄り空港
- 名古屋飛行場 (NKM)(12km)
- チェックイン開始時刻
- 15:00
- チェックアウト時刻
- 10:00
施設情報
駐車場・送迎
感染症対策
インターネット
インターネット(有線LAN),Wi-Fi(共有エリア内),インターネット
ビジネス
リラックス
館内施設・便利なサービス
荷物預かりサービス,エレベーター,ランドリーサービス
対応言語
その他サービス
24時間フロント対応,ドライクリーニング,自動販売機,セーフティボックス(フロント),24時間セキュリティ,コインランドリー,キャッシュレス支払いサービス
周辺施設
周辺スポット
BePark(510m),Nagoya Boston Museum of Fine Arts(290m),はば公園(440m),名古屋テレビ(640m),名古屋市公館(120m),名古屋市金山観光案内所(250m),名古屋ボストン美術館(280m),地下鉄 東別院駅(680m),地下鉄 金山駅(210m),日本徳州東行シビックセンター(170m),アスナル金山(140m),イオン金山店(40m),金山総合駅連絡通路橋(600m)
人気スポット
中部電力 MIRAI TOWER(3.1km),名古屋城(4.41km),名古屋テレビ塔(3.1km),名古屋市科学館(2.2km),名古屋港水族館(6.4km),大須商店街(1.53km),東山動植物園(7.02km),栄(2.4km),熱田神宮(2.3km),トヨタ産業技術記念館(4.74km),リニア・鉄道館(11.62km)
ポリシーと追加情報
ホテル詳細情報
名鉄イン名古屋金山アネックス完璧なサービスを提供し、必要な設備がすべて揃っています。当宿泊施設の無料Wi-Fiインターネット接続を利用して、写真を共有したり、メールに返信することができます。 当宿泊施設は、名古屋のご希望の場所を散策するのに役立つ送迎サービスを提供しています。駐車場は、車でお越しのお客様のために当宿泊施設によって提供されています。 当宿泊施設ではコンシェルジュサービスを含むフロントデスクサービスを提供しており、快適な滞在をお約束します。長期滞在の際や必要な時には、ランドリーサービスを利用して旅行着を清潔に保つことができます。 当宿泊施設のルームサービスは、ご滞在に最適なオプションです。最高のくつろぎをお約束するため、客室は魅力的なデザインで、基本的な生活必需品をすべて備え、楽しい滞在を演出します。 快適なご滞在をお約束するため、エアコンやリネンサービスを備えた客室をご用意しております。一部の客室には、室内ビデオストリーミング、日刊新聞、テレビなどのアミューズメント設備があり、楽しい滞在をお楽しみいただけます。 特定の部屋には、コーヒーや紅茶を淹れるのに必要なものがすべて揃っていて便利です。 客室のバスルームには、必要なバスアメニティが備え付けられており、快適な滞在をお約束します。 昼も夜も、お好きな時に宿泊施設のセルフサービスの自動販売機でお食事をどうぞ。名鉄イン名古屋金山アネックスには、お客様が楽しめるレクリエーション設備があります。 自分へのご褒美に、スパ施設へ出かけてみてはいかがでしょうか。
ホテルからの重要なお知らせ
最低宿泊年齢 : 0 歳
【チェックイン】ご到着予定時刻は、事前に当施設まで必ずご連絡ください。予約手続き時に、ご予約フォームの「リクエストボックス」欄にご記入いただくか、当施設へ直接ご連絡ください。
客室
スーペリア ツインルーム(2名・禁煙)
シングルベッド 2台
部屋の広さ:29㎡
最大人数(大人2人、子供0人)
客室設備
- 長めのベッド(2m以上),暖房,目覚まし時計,遮光カーテン,クローゼット,エアコン,室内映画,アイロン設備,セーフティボックス(客室内),テレビ,薄型TV,衛星テレビ/ケーブルテレビ
全室で利用可能
安全対策
インターネット
- ワイヤレス インターネット,インターネット(LAN),無料Wi-Fi,無料インターネット(LAN)
ビジネス
キッチン
バス・アメニティー・備品
- リネン類,タオル,バスタブ,シャワー,シャワーと浴槽(別々)
その他サービス
コーヒーが飲めない?
15時過ぎにチェックインし、チェックイン時にスタッフからもフロント階にある無料のコーヒーマシンの利用を勧められたのでそのまま利用しようとしたが、 何回ボタンを押しても機械音だけで肝心のコーヒーが出てこず、ミルクだけがわずかに出てくるだけだった。 指摘しようにも、チェックインしたい人の長い列に並び直してわざわざ指摘することでもないと思ったので飲むのは諦めた。